納税協会連合会では、国税庁が全国の高等学校のご協力を得て実施している「税に関する高校生の作文」の募集に、協賛しています。
この事業は、次代を担う高校生の皆さんが、学校教育の中で学習したことや自分自身の経験・体験などを通して、税について考えたことを作文の形で発表していただき、これを機会に税に対する関心を一層深めていただきたいという趣旨で、実施しているものです。
本年度は、全国の高等学校1,368校から、144,814編もの作品の応募があり、近畿2府4県では、297校から、38,312編の作品の応募がありました。
今回、財団法人納税協会連合会 会長賞を受賞されたのは、次の6名の方々です。
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